2018年第19回あしがら花火大会(まつだ観光まつり)は8月25日(土)!おススメ穴場デートスポットは?

2018年神奈川横浜の花火大会デートに役立つ、打ち上げ日程一覧

神奈川県足柄で8月の終わりに開催されるのが、こちらのあしがら花火大会(まつだ観光祭り、開成町納涼祭りと合同)になります。

夏場のこのクソ暑い時期ではあるのですが、大名行列などが催され、お祭り気分を盛り上げてくれます!

 

お昼からかなりのイベントで、子供連れの親子が楽しめるようなイベントになっていますので、ぜひとも当日はお父さんもしっかりと土曜日はお休みにして、お祭りに参加してくださいね

2018年第19回あしがら花火大会(まつだ観光まつり)の開催日程など基本情報まとめ

ということで、まずは第19回あしがら花火大会 (まつだ観光まつり)の打ち上げ日や時間、打ち上げ発数や集客人数などの花火大会の基本的な情報について、簡単にまとめましたので紹介していきますね。

花火大会名称 第19回あしがら花火大会 (まつだ観光まつり)
打ち上げ日程・時間 2018年8月25日(土)20:00~20:40
開催場所 神奈川県足柄上郡松田町 酒匂川町民親水広場、開成水辺スポーツ公園
アクセス(最寄駅) JR松田駅から徒歩6分小田急新松田駅から徒歩6分
花火大会規模(打ち上げ発数や来場者数) 1600発55000人

2018年第19回あしがら花火大会(まつだ観光まつり)の見どころや特徴を動画で紹介!

次に第19回あしがら花火大会 (まつだ観光まつり)の過去の打ち上げ花火の動画を載せておきますので、参考にしてみてくださいね♪

こちらは花火大会の見どころと言うよりかは、お昼からのお祭りからの打ち上げ花火という納涼祭り全体を楽しむようなイベントになっていますね♪

ステージイベントや町内パレード、大名行列、亡くなった魂を焚く百八ツ火の点火、などなどお盆が過ぎた後のイベントになっているのですが、お盆に実家に帰っていて、大混雑の中での移動でノンビリできなかったお父さんお母さんにとっては、気持ちが安らぐイベントとなっていますので、ぜひとも家族で参加してみてくださいね

2018年第19回あしがら花火大会 (まつだ観光まつり)の有料席の発売日と値段は?

あしがら祭りの有料席の販売なのですが、やはりお祭りメインで花火メインではないこちらでは、有料席の販売は若干数があります!

正直花火大会のプログラムにそこまで特殊で魅力的なものがあるわけでもないので、まあ有料席の販売がなくても仕方ないかなあ~~、なんて思いますが、こちらのお祭りでは有料席が用意されています。

 

とは言っても、あしがら花火大会での有料席と言うよりかは、同時開催の開成町納涼祭りでの有料席の取り扱いになるのですが、まあこの打ち上げ発数の少なさに対して、販売席数の少なさが際立ちます。

 

大区画(1組 8人まで) 7,000円 限定12組
小区画(1組 3人まで) 2,000円 限定20組

といった優先席での販売状況なのですが、この席数の少なさであればすぐに埋まりそうなのですが、意外とまだ公式サイトにも売り切れ情報が出ていませんので、もしかしたらまだ残っているのかもしれませんね。

 

ってことで、一応公式サイトへのリンク先を載せておきますので、気になる人は電話してみてくださいね。

あしがら花火大会を有料席で見る方法と販売情報

2018年第19回あしがら花火大会(まつだ観光まつり)周辺のトイレお手洗い事情は?

あしがら花火大会の気になるトイレ事情に関してですが、一応臨時トイレの設置が行われ、そこまで困らないようにはしてくれるようですね。

お昼からお祭り気分で盛り上げようとしているので、それなりにはこういった祭りの準備もしてくれるみたいですね

2018年第19回あしがら花火大会(まつだ観光まつり)の人の少ない無料穴場デートスポットは?

こちらのお祭りは、大名行列に鎧兜を着た子供が行列に参加してちょこちょこ歩く姿は本当に可愛いので、ぜひともお昼のお祭りから参加してほしいと思うのですが、そうするとものすごい人込みに巻き込まれてえらいことになります。

  • 十文字橋
  • 開成駅前公園
  • 足柄紫水大橋
  • 三角堤公園
  • 宮下児童公園

このあたりが穴場として良く上げられるのですが、ココに上がってるところは、正直有名になりすぎているし、ただのトイレなのであんまり花火鑑賞には向いていないかなあ~~、なんて思いますね。

 

あとは、よく松田山ハーブ公園なんかも名前が上がりますが、書いている人ってホンマに見に行ったことがあって書いているんですかね?

 

私も一度見に行ったことがあるんですが、正直少し離れているしお祭り気分も味わえないし、そんでそこまで花火だけでは盛り上がらないプログラム・・・

とくると、何のために少し離れて、それでも行き返りはそれなりの混雑に巻き込まれて・・・なんて空しき分になります。

 

個人的にはお祭りからそのままの流れで花火を楽しむのがおススメだと思いますので、気合を入れていける人はぜひとも酒匂川での広場までつっ込んでいってみてくださいね

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