浴衣を着る時の汗対策におススメの下着とは?

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花火大会デートで涼しく着こなせると格好良いし気持ちもよいのが浴衣なのですが、今年は実際のところあまりにもの猛暑、酷暑となっていますので、何らかの対策が必要となってきます。

 

ここではそんな悩みを持っている方向けに、汗ジミ対策となる浴衣時の下着の着用ルールについて紹介しますね。

 

昔はつけない・はかないというのが一般的だったのかもしれませんが、今現在ではなかなかそうもいきませんね。

 

ここでは、汗をかかなくて済むような夏場に最適な浴衣用インナーについて紹介していきますね。

浴衣時の上半身は、汗をかくなら吸収パッドを付けちゃえば?

まず、一番最初に思いつく汗対策が、こちらの吸収パッドの利用だと思うんですよね。

 

要は普通のタンクトップを用意して置き、行く直前に脇のある位置に吸水パッドを張り付けることで、はた目からは汗ジミが無いように見えると思います。

試しに一つアマゾンで販売されているワキ汗インナーを紹介しておきますね。

まあ、要は脇の部分に吸水パッドを付けただけっちゃあつけただけなんですが、それでも機能としては十分に果たしてくれるので、よさそうですね。

浴衣時のパンツ、下半身の下着はどうするの?

次に紹介しておきたいのが、浴衣時の下半身事情です。

要は、どんなパンツをはくの?Tバックが線が出ないのをおススメしている雑誌なんかも見るのですが、果たして本当にそれが正しいのかというと、これはあんまりおススメできません!

 

確かに下着の線は出ないのですが、結局浴衣とお尻との間に何も布がない状態になるので、汗をかいてるのも丸わかりだしおススメできません!

まあそういった時は、なるべく薄い色でお尻全体を大きく包んでくれるような下着がおススメですので、そういったものを選ぶようにしてくださいね。

和装用下着って着やすいの?

最後にたまにサイトなんかでおススメしている人も見かける和装用の下着についてですが、正直夏祭りの浴衣をねん2,3回程度の人には、ちょっともったいないかもしれません

 

そこまで安くないですし、そのくせして若干癖があるので、締め付けなど普段とポイントが違うので妙に息苦しくなる人もいるみたいなんですね。

 

その点花火大会に来ていく程度の浴衣であれば、夜道で気を付ければよいだけですし、とにかく下着が透けないような対策だけ考えておけばそれで十分です。

 

あんまり難しく考えないで、着やすくて汗を吸いこんでくれそうなものを選びましょうね♪

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