2018年八丈島納涼花火大会は8月11日(土)!おススメ穴場デートスポットは?

2018年東京の花火大会デートに役立つ、打ち上げ日程一覧

伊豆七島の最南端、八丈島でお盆休み直前に行われるのが、こちらの八丈島納涼花火大会

舞台では八丈太鼓などの郷土芸能やフラダンスなど、花火大会だけでなく、夏祭りとしても盛り上がりを見せ、夏の風物詩として有名なお祭りとなっています。

 

なかなか東京からは遠いしお盆直前ということで気軽に行くのは難しいのですが、それでもカップルがお泊り花火大会デートをするにはもってこいのイベントです♪

 

人数自体は全然大したことないのですが、もともとが狭い島ですし、ものすごいごった返している印象を受けるイベントですので、しっかりとポイントを抑えておいてくださいね。

2018年八丈島納涼花火大会の開催日程など基本情報まとめ

ということで、まずは八丈島納涼花火大会の打ち上げ日や時間、打ち上げ発数や集客人数などの花火大会の基本的な情報について、簡単にまとめましたので紹介していきますね。

花火大会名称 八丈島納涼花火大会
打ち上げ日程・時間 2018年8月11日(土)20:11~20:50(予定)
開催場所 底土港
アクセス(最寄駅) 竹芝桟橋から東海汽船で10時間、底土港下船すぐ
花火大会規模(打ち上げ発数や来場者数) 約600発2000人

人数自体はかなり少ないですね。

2018年八丈島納涼花火大会の見どころや特徴を動画で紹介!

次に八丈島納涼花火大会の過去の打ち上げ花火の動画を載せておきますので、参考にしてみてくださいね♪

浜辺から見上げる550発の花火は妙に迫力を感じられるこちらの花火大会。

周りに高い建物が無く、自然そのものと満天の星が輝く空の下で見る打ち上げ花火は、「尺玉」の迫力には圧倒されます。

前日からの前夜祭含めてのお祭りとなっていますので、ぜひとも夜のお出かけ場所として行ってみてはいかがですか?

2018年八丈島納涼花火大会の有料席の発売日と値段は?

八丈島花火大会の有料席の販売ですが、もちろんそんなものは行われていません!!

底土海水浴場がメイン会場となっていますが、もちろんそこ以外でも島内であればどこからでも見ることができるのが、こちらの花火大会の魅力です。

 

砂浜から見る花火を素直に楽しみましょうね♪

2018年八丈島納涼花火大会周辺のトイレお手洗い事情は?

トイレは3か所の用意がされており、そこまで困ることはありません!

もともと海水浴場としてある程度の人を見込んでいますし、花火大会でもそもそも島に渡ってくる必要があるので、東京の都会の花火のように大行列とかはないので、心配しないでくださいね。

2018年八丈島納涼花火大会の人の少ない無料穴場デートスポットは?

無料の穴場スポットなんですが、そんなものは探す必要もなく、堂々とメイン会場から眺めましょう♪

消波ブロックの並ぶ「底土港(そこどこう)」の堤防が打ち上げ場所で、観覧はそのすぐそばにある「底土海水浴場」がメイン会場であり、花火を眺めるのには一番のおススメです

 

自然の中でゆったりとした気分で見る花火大会に酔いしれてくださいね。

 

ちなみに八丈島花火大会では、しっかりとフランクフルトや焼きそばなどのベタなお祭り屋台やら海鮮ものまでいくつかの屋台が出店しています。

 

そこまで多くはないので、ビール大好き人間は、ビニールシートとともに缶ビールと事前にスーパーで惣菜を買っておくのがおススメです!

刺身など海鮮物はやはりうまいので、軽く軽食を楽しみながら見る花火も良いですよ♪

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