2018年第69回熊谷花火大会は8月11日(土)!有料席は残りわずか!カップルは急げ!

2018年埼玉の花火大会デートに役立つ、打ち上げ日程一覧

1948(昭和23)年から続く伝統のイベントで、埼玉県では長い歴史を誇る花火大会が、こちらの熊谷花火大会!

ぶっちゃけ熊谷って東京人にとっては、やたらと毎年最高気温を更新しているけどどんなトコロ?

毎年毎年、何でそんなに暑くなってるの??

 

なんて、イマイチ地名は有名なのに、どんなところなのか?そもそも行ったことがないだけど、埼玉のどのあたりなん??

 

なんて、微妙な扱いを受けるのが、ちょっと悲しいエリアです(別にイキナリ冒頭からディスってるわけでもないですので、熊谷市民は気を悪くしないでくださいね)

 

ココの花火大会自体は、競い合うような感じで非常にきれいな打ち上げ花火が見れて本当におススメしたい花火大会なので、ぜひとも見どころや穴場情報などをゲットして帰ってくださいね!

2018年第69回熊谷花火大会の開催日程など基本情報まとめ

ということで、まずは第69回熊谷花火大会の打ち上げ日や時間、打ち上げ発数や集客人数などの花火大会の基本的な情報について、簡単にまとめましたので紹介していきますね。

花火大会名称 第69回熊谷花火大会
打ち上げ日程・時間 2018年8月11日(土)19:00~21:00
開催場所 埼玉県熊谷市河原町 荒川河畔 荒川大橋下流
アクセス(最寄駅) ・JR上越新幹線・JR高崎線・秩父鉄道熊谷駅(南口)から徒歩5分・関越自動車道東松山ICから国道254号を経由し、国道407号を荒川大橋方面へ車で19km
花火大会規模(打ち上げ発数や来場者数) 約1万発約45万人

見てもらうとわかるように、めちゃくちゃ人が集まります・・・

まあそれだけ埼玉県民、熊谷市民にとっては楽しみにしている、夏の定番イベントとして知名度を得ているので、ぜひともお近くの方は行ってみてくださいね♪

2018年第69回熊谷花火大会の見どころや特徴を動画で紹介!

次に第69回熊谷花火大会の過去の打ち上げ花火の動画を載せておきますので、参考にしてみてくださいね♪

この花火大会の見どころは、なんといっても花火業者7社によるスターマインコンクール!!

またそれ以外にも協賛金を払うことで打ち上げられるウエディングや誕生日のメッセージを伝える「メッセージ花火」も名物として、有名ですね。

会場は見晴らしがよく、遠くからでも眺められますので、これだけの人手になっても、花火を見るだけなら大丈夫です!

2018年第69回熊谷花火大会の有料席の発売日と値段は?

これだけの規模の花火大会なので、もちろん有料席の販売は用意されています!

枡席4名 22,000円(税込)※ダンボールシート・座布団付  ⇒ 売り切れ
テーブル席4名 16,000円(税込)
イス席 3,000円(税込)
ブルーシート自由席4名 6,000円(税込)※180㎝×180㎝のブルーシート1枚付 ⇒ 売り切れ

 

といった感じになっていますので、もし見に行こうと思ってる人はぜひとも早めに購入を済ませてくださいね。

楽天チケット

2018年第69回熊谷花火大会周辺のトイレお手洗い事情は?

コチラの花火大会のトイレですが、やく10程度と来客数に対しては少なめです!

しかも、荒川河川敷には約500の夜店がズラリと軒を並べ、もう飲み食いするのが推奨されているかのようなセッティングで、この程度の数しかトイレが用意されていないのは、正直不親切ですね・・・

 

有料席を購入した人向けに、有料シート用専用トイレも用意されていますので、花火大会デートを考えている男性は、絶対にチケットを買っておいてください!!

たかだか椅子席なら3000円x2人=6000円、なんて居酒屋行くよりも安い金額で彼女の機嫌が抜群に良くなるので、これは絶対に買っておいたほうが良いですね!

2018年第69回熊谷花火大会の人の少ない無料穴場デートスポットは?

そこまで高い建物も少ないですし、荒川河川敷もそれなりに広がっているので、立ち見で屋台を冷やかしながら見る分には、そのあたりで十分だと思います。

 

ですが、本当に人の少ない穴場の鑑賞スポットをお探しなら、イオン熊谷店かニット―モール熊谷店、あたりの屋上から見るのがおススメですね!

 

ここならトイレにも困らないですし、エアコンも聞いていて飲み物もすぐ手に入るので熱中症の心配もあんまりありません!

特に小さなお子様連れの方は、こういった建物にすぐ逃げられるようなスポットを中心に探してあげてくださいね

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