2018年第40回足立の花火の打ち上げは、7月21日に決定!穴場デートスポットは?

2018年東京の花火大会デートに役立つ、打ち上げ日程一覧

2018年も開催が決定された足立の花火

花火大会は8月が多い中、7月中に夏休み前に行われる花火大会としては非常に規模も大きく、ちょうどこの花火を見て夏休みが始まった。

なんて、記憶を持つ人も多いと思います。

 

ここでは、そんな足立花火大会のみどころやおススメの無料穴場スポットなどいくつか情報を紹介していきますね。

2018年第40回足立の花火の開催日程など基本情報まとめ

ということで、まずは花火大会の基本情報としていくつかの情報を紹介させてもらいますね。

花火大会名称 第40回足立の花火
打ち上げ日程・時間 2018年7月21日(土)19:30~20:30
開催場所 荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間)
アクセス(最寄駅) JR常磐線・地下鉄・東武スカイツリーライン・つくばエクスプレス北千住駅、東武スカイツリーライン小菅駅・五反野駅・梅島駅から徒歩15分、または日暮里・舎人ライナー足立小台駅から徒歩25分
花火大会規模(打ち上げ発数や来場者数) 約13,600発55万人

見てもらうとわかるのですが、けっこうな人手になります。

日暮里あたりはお祭りなどでも人が集まりやすいのですが、この花火大会もそういったイベントと同様の流れになっていますね。

2018年第40回足立の花火の特徴とは?

足立の花火大会は、1万3000発も打ち上げるのですが、その花火を1時間以内という短時間に一気に打ち上げるので、見ていて非常に気持ちが良いし、中だるみもしないので本当に楽しいです!

 

こちらが、足立花火大会の過去の開催動画になるのですが、もう本当に一息つく暇もなく、どんどん打ち上げが続けられていくので、見ていて本当に飽きないですね。

せっかく見に行くのであれば、スターマインを非常に横長に300mもの長さで打ち上げるワイドスターマインとクライマックスのナイアガラはぜひとも見て帰ってください!

 

本当に、めちゃくちゃド派手な感じで楽しめること間違いなしですよ!

2018年足立の花火大会の有料席は?

有料席の取り扱いになるのですが、こちらは個人協賛という形で6/29〆切で協賛金を募っており、先着順の有料席に座ることが出来ます。

協賛金 1口 3,000円 (何口でも可)
「協会観覧場所入場券」を1口につき2枚プレゼントします!(7月初旬発送予定)

という感じで、かなり料金的にはお安めになっていますので、行こうと思っている方は、ぜひとも事前に協賛金を振り込んで、ノンビリ席を確保して、しっぽり花火大会を楽しみましょう♪

2018年足立花火大会の無料穴場スポットは?

では最後にみんなが気になるであろう、穴場スポットについて紹介していきますね。

鑑賞スポットとしては、荒川を挟んで千住側(北千住駅)と西新井側(梅島駅)の2カ所になるのですが、千住側はめちゃくちゃ混みます・・・

マジでこちらの混雑はヤバくて、場所取りも1週間前にはチラホラビニールシートが出されて始まっているので、当日夕方からノコノコ行くのは絶対におススメ出来ません!!!

 

当日ひょっこり行くのであれば、絶対に西新井側に行ってください!

 

無料で人も少ない穴場鑑賞スポットとしては、あらかわ福祉体験広場がおススメです!

 

ここは駅からも近いので、うまくいけば帰りの電車の混雑からも逃れられる可能性があるので、当日見に行く人は、ぜひとも考えてみてくださいね♪

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