2018年第30回払沢の滝ふるさと夏まつりは8月18日・19日土日!穴場花火大会は人出も少な目?

2018年東京の花火大会デートに役立つ、打ち上げ日程一覧

第30回払沢の滝ふるさと夏まつり2018年開催花火大会が決定されました!

例年はもう少し8月後半の予定でおこなわれていたのですが、今年は日程的には少し早く、お盆終了後にすぐに開催されることとなっていますので、地元民で行こうと思ってる人は、早めに予定を入れておいてくださいね♪

 

花火自体は非常に規模も小さなものなのですが、花火大会と言うことで紹介していきますね♪

2018年第30回払沢の滝ふるさと夏まつりの開催日程など基本情報まとめ

ということで、まずは第30回払沢の滝ふるさと夏まつりの打ち上げ日や時間、打ち上げ発数や集客人数などの花火大会の基本的な情報について、簡単にまとめましたので紹介していきますね。

花火大会名称 第30回払沢の滝ふるさと夏まつり
打ち上げ日程・時間 2018年8月18日・19日土日19:30~20:00
開催場所 檜原小学校校庭:東京都西多摩郡檜原村本宿
アクセス(最寄駅) ・JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス払沢の滝入口行き、藤倉行き、払沢の滝入口経由数馬行き、やすらぎの里経由数馬行きで25分、払沢の滝入口下車、徒歩15分(払沢の滝)・圏央道あきる野IC・日の出ICから都道33号を檜原方面へ車で15km
花火大会規模(打ち上げ発数や来場者数) 416発(各日)約1万人(まつり全体で)

祭り全体で10000人というとで、毎日の花火大会の時間自体はそこまでの混雑にはなっていません!そういった意味では人込み的にはかなり少ない穴場になります。

2018年第30回払沢の滝ふるさと夏まつりの見どころや特徴を動画で紹介!

次に第30回払沢の滝ふるさと夏まつりの過去の打ち上げ花火の動画を載せておきますので、参考にしてみてくださいね♪

お祭り自体の見どころとしては、郷土芸能の披露や特産品の販売が行われ、夜には連日打上げ花火が開催される。

といった見どころになります。

山々に響く花火の轟音は大迫力ですし、花火大会会場近くの滝の魅力を存分に味わえるイベントとして、マイナスイオンを浴びに行くのも悪くないですね!

2018年第30回払沢の滝ふるさと夏まつりの有料席の発売日と値段は?

檜原村でおこなわれる小さなお祭りなのですが、こちらでは有料席の取り扱いはありません!

そもそもの人出も少ないですし、花火大会メインというわけではなくお祭り自体を楽しむような楽しみ方になりますね♪

2018年第30回払沢の滝ふるさと夏まつり周辺のトイレお手洗い事情は?

トイレとしては特に自治体のホームページなんかに記載がなかったのですが、そこまでトイレ事情は気にする必要はなさそうですね♪

一応公衆トイレが数か所あるようなのですが、そもそも来場者数も少ないですし、お祭りとして大問題になるほどではなさそうですね。

2018年第30回払沢の滝ふるさと夏まつりの人の少ない無料穴場デートスポットは?

正直、この花火大会で穴場情報を気にするほどではないですね。

人ごみも少ないですし、そもそもの花火大会の打ち上げ発数もたいしたことないので、お祭り中に夜店をうろつきながら花火をチョロットみる感じでよいんじゃないでしょうかね。

 

一応駐車場も250台程度の有料駐車場はあるようですが、それでも混雑は避けられないと思いますし、素直にバスなどの公共交通手段で行って、のんびりメイン会場の広場で見るのが良いですね♪

 

2日間とも18時30分からステージイベントも行われますし、夜店含めてみるようにしてくださいね♪

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