2018年第40回世田谷区たまがわ花火大会 の最新打ち上げ日程やカップルデート情報まで

2018年東京の花火大会デートに役立つ、打ち上げ日程一覧

2017年は台風や大雨など悪天候のゲリラ豪雨により、見学に来ていた大勢のお客さんに被害をもたらした、多摩川(たまがわ)花火大会!

2018年は正直開催が相当危ぶまれていたんですが、少し時期をずらすことで今年も開催することが決定されてました!

 

昨年の花火大会での悪天候でのトラブルを避けるために、花火大会としては異例の秋10月開催が今年から決定されました!

 

秋の少し肌寒い中での花火大会ってどんな感じになるのかイマイチ想像がつきませんが、安全性を何よりも重視したのは確かにただしい判断だと思います。

 

ここでは、そんな神奈川県川崎市の多摩川花火大会と東京都のたまがわ花火大会が合同で開催されますので、そのあたりの情報についても簡単に紹介していきますね。

2018年第40回世田谷区たまがわ花火大会の開催日程など基本情報まとめ

では、今年から開催時期も大きくずらすことになった多摩川花火大会の開催情報について、簡単にではありますが紹介していきます。

打ち上げ発数なんかはそれほど変わらないと思うのですが、時期が大きく変わってしまっているので動員数については少しどの程度参考になるような数字なのかは、イマイチ分からないです。

 

一応、去年までの夏場開催での集客人数を載せてありますので、花火大会のイベント規模をなんとなく理解するためのモノとしてご利用ください。

花火大会名称 第40回世田谷区たまがわ花火大会
打ち上げ日程・時間 2018年10月13日(土)18:00~19:00
開催場所 世田谷区立二子玉川緑地運動場:世田谷区鎌田1-3-5
アクセス(最寄駅) ・東急田園都市線二子玉川駅から徒歩15分・東急田園都市線二子玉川駅から成城学園前行きバスなどで約8分、吉沢停留所下車すぐ
花火大会規模(打ち上げ発数や来場者数) 約6,000発約39万人

 

ってな感じの花火大会になりますね。

2018年第40回世田谷区たまがわ花火大会の特徴とは?

ってなわけで、特徴になるんですが、2018年に関しては間違いなく開催時期が新しくなっています。

具体的には台風も過ぎ去った秋口の開催となりました!

 

これは個人的には相当大きな変化だと思いますね。

参考に今までの花火大会の動画を載せておきますが、やはり多摩川はあんな河川敷にものすごい人が集まってきます。

 

こんな状態で、確かにゲリラ豪雨など悪天候に見舞われた瞬間には、体を隠す場所もないですし、確かにもうどうしようもない感じが漂ってきますね・・・

 

ただ秋口10月の開催となると、浴衣とかジンベイなどイワユル夏場の軽い服装が出来なくなってくるので、そこは悩みどころですね。

今年は、まずは普段の格好で様子見する感じになりそうですが、まあ時季外れに見れるというのはなかなかにありがたいので、今年も楽しみにしていきましょう♪

 

呉ずれも急な雨対策は、ぜひとも考えておいてくださいね!

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